着物を着てみたい方、縫ってみたい方、また興味のある方のための着付け教室、和裁教室「キモノ工房亀岡」がお送りします。
OLやめて日本刺繍作家になりました(30代女性独身)盛岡⇔東京 二拠点生活
和裁教室『和裁塾 縁会』のこと、着物、和裁、趣味の組紐や写真、日々の想いについて綴ります。
理系(工学部)出身のアラフィフ会社員。宝塚歌劇と2.5次元舞台と裁縫関係が近年の趣味。日常生活で感想等を語る機会がないので、ブログにて綴っております。
着物と本と手仕事と。私の人生の記録としてのブログ
手持ちの大島紬を思い浮かべながら選んだ、赤系の帯3本(メルカリ)
里中満智子『天上の虹』感想|和歌と物語の一体化に古典文学の型を感じる
10月でも夏着物でいいわよと伯母が言うので
大島のような渋い紬にあう帯とは?|グレー系の場合
江戸小紋について語るときに私の語ること①|似合わないと気づくまで
ままならない人生の途中で
いつから着物は時代遅れ? (^_^;)
好きでもない糸を編んでいて気づく 編物は心の声を聞く手仕事
小千谷縮にフラワー柄リネン半幅帯
図書館で幸田文全集を借り、浜辺の夕暮れと花火に心癒された夏の一日
花火大会の浴衣と、SNSで揺れた今日の心
8月のレッスン 2日目
青木奈緒著『きものめぐり 誰が袖わが袖』書評|きものの“今”と“これから”を静かに見つめる
高田 郁 著『晴れときどき涙雨 高田郁のできるまで』書評|人としての優しさが滲むエピソードが心に残る
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