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  • 人間やるしかなければ、やれるもんだと笑う女性

    人間やるしかなければ、やれるもんだと笑う女性知り合いの女性が左手で文字を書いていました。私から見ると左手で色々こなせるというのはかっこよく見え「すごいな~」と思います。その女性に話を聞いてみると左利きではなく右利きだったのですが右手に何か事情があったようで左手で書くこと他、何でもこなすしかないと思い左手で様々なことを練習したそうです。陰でそうとう努力されたのだろうなと思います。私自身にそんな努力ができるのだろうか?と少し考えてしまいました。しかしその女性は「人間ってやるっきゃなければ、やれるもんですよ!」と苦労も無かったように、笑いながら話してくれました。苦労することにストレスをため込むのではなく笑って話せる明るさや穏やかさを私も持てたらいいなと思いました。人間やるしかなければ、やれるもんだと笑う女性

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  • 長男がワンワンからニャンニャンに進化した時

    長男がワンワンからニャンニャンに進化した時まだ長男が保育園に通っているときのことです。保育園の送り迎えが私の役目だったのでおぶって自転車で通っていました。動物を見ると息子はいつでも「ワンワン」と言っていました。「動物のことは分るけど、みんなワンワンなんだな~」と。ところがある日、おぶっている長男が猫を見たときに「ニャンニャン」と言ったのです。私はびっくりしました。「おおっ長男が進化している!」犬と猫の区別ができてちゃんと言えるようになったのだな~と私は初めて気がつきました。子どもの成長も嬉しかったですが親としても気がついた自分に少しは親として成長しているのではと二重に嬉しかったです。もっともっと親として成長したいと思いました。長男がワンワンからニャンニャンに進化した時

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  • 「次男が・・・柿がのどにつまった!」とあせる妻

    「次男が・・・柿がのどにつまった!」とあせる妻次男が幼いころ秋の味覚柿を美味しそうに食べていたときのことです。急に苦しみ出しました。妻が息子の異変に気がつき「お父さん!次男が柿をのどに詰まらせたー!」と焦って叫んでいます。次男は少し苦しそうですが鈍感なのか?それほど慌ててはいませんでした。それに救われましたが落ち着いて私も「どれどれ」と次男ののどに指を入れて探ってみると「おおっ」と言う感じでしたが柿の種が(お菓子ではありません本物のです)のどにつっかえていました。指を二本入れて何とか取ると次男も「ふ~」と一件落着しました。柿の種がのどにつっかえている割には落ち着いている?いやほとんど感じていない?鈍い感覚の次男に救われました。次男が泣き叫んでいたら親としても焦って落ち着いて対応できなかったと思います。鈍さも時に...「次男が・・・柿がのどにつまった!」とあせる妻

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